弾むような未来へ。

弾むような未来へ。

Toward a lively future.

関係をデザインしながら、一緒に答えをつくっていく伴走者。

役割

How do we realign relationships in the midst of change?

その変化の中で、関係をどう整えるか。

役割

How do we realign relationships in the midst of change?

その変化の中で、関係をどう整えるか。

何をつくるべきか。どう届けるべきか。

選択肢が増えた分、判断はむしろ難しくなっています。EYOが見ているのは、表現そのものだけではありません。事業と顧客、想いと表現、つくることと届けること。

そのあいだにある関係を整理しながら、ブランドが自然に伝わる状態をつくっていきます。

何をつくるべきか。どう届けるべきか。

選択肢が増えた分、判断はむしろ難しくなっています。EYOが見ているのは、表現そのものだけではありません。事業と顧客、想いと表現、つくることと届けること。

そのあいだにある関係を整理しながら、ブランドが自然に伝わる状態をつくっていきます。

構築

We clarify relationships and shape them into a brand.

関係を整理し、ブランドの形にしていきます。

構築

We clarify relationships and shape them into a brand.

関係を整理し、ブランドの形にしていきます。

ブランドの軸をつくる

事業の内側にある想いや判断基準を整理し、ブランドの軸となる考え方を言葉にしていきます。何を大事にするのか。どう選ばれていきたいのか。迷いが減り、判断の基準になる状態をつくります。

ブランドの軸をつくる

事業の内側にある想いや判断基準を整理し、ブランドの軸となる考え方を言葉にしていきます。何を大事にするのか。どう選ばれていきたいのか。迷いが減り、判断の基準になる状態をつくります。

一貫した世界観をつくる

ロロゴやWeb、ビジュアル、言葉などの関係を整え、ブランドの見え方を横断して設計します。バラバラではなく、一貫した印象として伝わる状態をつくります。

一貫した世界観をつくる

ロゴやWeb、ビジュアル、動画などの制作を通じて、ブランドの見え方を横断して設計します。
バラバラではなく、一貫した印象として伝わる状態をつくります。

コミュニケーションを設計する

ブランドと届けたい相手との関係を考え、接点や発信の流れを設計します。認知されるだけでなく、理解され、選ばれていくための伝わり方を整えます。

コミュニケーションを設計する

ターゲットとの接点や発信の設計を行い、ブランドが自然に届く状態をつくります。
認知から選ばれるまでの流れを整えます。

ブランドを育てていく

制作や発信をその場限りで終わらせず、ひとつひとつの取り組みがつながる状態をつくります。続けるほどに関係が深まり、ブランドの価値として積み上がっていく形に整えていきます。

ブランドを育てていく

ブランドは、一度つくって終わりではなく、運用しながら育てていくものです。
判断に迷わず、積み重ねが価値として残る状態をつくります。

変化

The more we move forward, the more things begin to align.

進むほどに、少しずつ整っていきます。

変化

The more we move forward, the more things begin to align.

進むほどに、少しずつ整っていきます。

必要な人に、

ちゃんと届く状態へ。

発信しているのに届かない。
そんな状態を、整理していきます。
ターゲットや伝え方を見直し、ブランドの価値が、必要な人に届く状態をつくります。

必要な人に、

ちゃんと届く状態へ。

発信しているのに届かない。
そんな状態を、整理していきます。
ターゲットや伝え方を見直し、ブランドの価値が、必要な人に届く状態をつくります。

自然に

選ばれるブランドへ。

比較される中で、選ばれにくい。
そんな状況を変えていきます。
価格やスペックだけでなく、意味や体験で選ばれるブランドへと整えていきます。

自然に

選ばれるブランドへ。

比較される中で、選ばれにくい。
そんな状況を変えていきます。
価格やスペックだけでなく、意味や体験で選ばれるブランドへと整えていきます。

一貫した印象で、

信頼される状態へ。

ロゴ、Web、発信など表現や世界観がバラバラだと、ブランドの印象は弱くなります。
見え方や伝え方を横断して整え、一貫した印象として伝わる状態をつくります。

一貫した印象で、

信頼される状態へ。

ロゴ、Web、発信など表現や世界観がバラバラだと、ブランドの印象は弱くなります。
見え方や伝え方を横断して整え、一貫した印象として伝わる状態をつくります。

迷わず進める状態へ。

方向性が曖昧なままだと、意思決定に時間がかかります。
ブランドの軸を明確にすることで、判断がシンプルになり、前に進みやすくなります。

迷わず進める状態へ。

方向性が曖昧なままだと、意思決定に時間がかかります。
ブランドの軸を明確にすることで、判断がシンプルになり、前に進みやすくなります。

積み重なっていく

ブランドへ。

発信や制作を重ねていても、その場限りのアウトプットになってしまうと、ブランドとして蓄積されていきません。
ブランドマネジメントの視点で、取り組みや発信を「積み上がる設計」に変えていきます。
ひとつひとつのアウトプットが価値として残り、長期的に効いてくる状態をつくります。

積み重なっていく

ブランドへ。

発信や制作を重ねていても、その場限りのアウトプットになってしまうと、ブランドとして蓄積されていきません。
ブランドマネジメントの視点で、取り組みや発信を「積み上がる設計」に変えていきます。
ひとつひとつのアウトプットが価値として残り、長期的に効いてくる状態をつくります。

進行

We start with dialogue and turn it into something tangible.

対話から始め、形にしていきます。

進行

We start with dialogue and turn it into something tangible.

対話から始め、形にしていきます。

01

相談

いま考えていることや悩んでいることを、そのまま共有してもらえれば大丈夫です。

02

整理

何が重要なのか、どこから進めるべきかを一緒に整理していきます。

03

設計

何をつくるか、どう届けるかを明確にし、進む方向を定めます。

04

制作・展開

実際にかたちにしながら検証し、必要に応じて調整していきます。

05

運用

公開して終わりではなく、状況に合わせて改善を重ねていきます。

01

相談

いま考えていることや悩んでいることを、そのまま共有してもらえれば大丈夫です。

02

整理

何が重要なのか、どこから進めるべきかを一緒に整理していきます。

03

設計

何をつくるか、どう届けるかを明確にし、進む方向を定めます。

04

制作・展開

実際にかたちにしながら検証し、必要に応じて調整していきます。

05

運用

公開して終わりではなく、状況に合わせて改善を重ねていきます。

背景

Designing Relationships.

関係をデザインする。

背景

Designing Relationships.

関係をデザインする。

AIによって、もっともらしい答えや表現はすぐに出せるようになりました。ただ、その前に考えるべき関係性が抜け落ちたままでは、見た目は整っていても、うまく機能しないデザインが増えてしまうと感じています。

ここ数年、デザイン業務は専門領域ごとに細分化されてきました。しかしAIによって、分断されていた領域を再び横断しながら、ブランド全体を統合して考えられる時代へと変わり始めています。

事業と顧客。想いと表現。つくることと届けること。ブランドには、いくつもの関係があります。

だからこそEYOは、その関係を整理し、どうつながるべきかを一緒に考えることを大切にしています。ブランドに伴走する外部ディレクターとして、戦略からクリエイティブ、コミュニケーションまでを横断しながら、ブランドが自然に伝わる状態をつくっていきます。

宮地浩之

Hiroyuki MIYACHI

クリエイティブディレクター

山形県出身。デザイン会社、ブランディングエージェンシーを経て、 2016年に「A DESIGN&STRATEGY」を設立。AI時代のクリエイティブを再定義するため、2026年にEYOを立ち上げる。

自己紹介

ブランドに対するスタンスやこれまでの経緯は、noteにまとめています。

自己紹介|違和感から始まった、ブランドを整える仕事

AIによって、もっともらしい答えや表現はすぐに出せるようになりました。ただ、その前に考えるべき関係性が抜け落ちたままでは、見た目は整っていても、うまく機能しないデザインが増えてしまうと感じています。

ここ数年、デザイン業務は専門領域ごとに細分化されてきました。しかしAIによって、分断されていた領域を再び横断しながら、ブランド全体を統合して考えられる時代へと変わり始めています。

事業と顧客。想いと表現。つくることと届けること。ブランドには、いくつもの関係があります。

だからこそEYOは、その関係を整理し、どうつながるべきかを一緒に考えることを大切にしています。ブランドに伴走する外部ディレクターとして、戦略からクリエイティブ、コミュニケーションまでを横断しながら、ブランドが自然に伝わる状態をつくっていきます。

宮地浩之

Hiroyuki MIYACHI

クリエイティブディレクター

山形県出身。デザイン会社、ブランディングエージェンシーを経て、 2016年に「A DESIGN&STRATEGY」を設立。AI時代のクリエイティブを再定義するため、2026年にEYOを立ち上げる。

自己紹介

ブランドに対するスタンスやこれまでの経緯は、noteにまとめています。

自己紹介|違和感から始まった、ブランドを整える仕事

一緒に考えるところから、

はじめましょう。

プロジェクトの初期段階からでもご相談ください。

一緒に考えるところから、

はじめましょう。

プロジェクトの初期段階からでもご相談ください。