弾むような未来へ。
弾むような未来へ。
Toward a lively future.
「変化の時代に一緒に答えをつくっていく伴走者」
役割
What do we do in the midst of change.
その変化の中で何をするのか。
役割
What do we do in the midst of change.
その変化の中で何をするのか。
何をつくるべきか。どう届けるべきか。
選択肢が増えた分、判断はむしろ難しくなっています。
なんとなく進めてしまったり、途中で迷いが増えてきたり。
そんな状況も多いと思います。
一度立ち止まって、一緒に整理しながら、考えるところから、かたちにするところまで進めていきます。
何をつくるべきか。どう届けるべきか。
選択肢が増えた分、判断はむしろ難しくなっています。
なんとなく進めてしまったり、途中で迷いが増えてきたり。
そんな状況も多いと思います。
一度立ち止まって、一緒に整理しながら、考えるところから、かたちにするところまで進めていきます。


構築
We think together and shape it into form.
一緒に考え、形にしていきます。
構築
We think together and shape it into form.
一緒に考え、形にしていきます。

ブランドの軸をつくる
コンセプトやネーミング、ポジショニングを通してブランドの軸となる考え方を言葉にしていきます。何を目指すのか。どう伝えるのか。迷いが減り、判断の基準になる状態をつくります。

ブランドの軸をつくる
コンセプトやネーミング、ポジショニングを通してブランドの軸となる考え方を言葉にしていきます。何を目指すのか。どう伝えるのか。迷いが減り、判断の基準になる状態をつくります。

一貫した世界観をつくる
ロゴやWeb、ビジュアル、動画などを通して、ブランドの見え方を横断して設計します。バラバラではなく、一貫した印象として伝わる状態をつくります。

一貫した世界観をつくる
ロゴやWeb、ビジュアル、動画などの制作を通じて、ブランドの見え方を横断して設計します。
バラバラではなく、一貫した印象として伝わる状態をつくります。

コミュニケーションを設計する
ターゲットとの接点や発信の設計を行い、ブランドが自然に届く状態をつくります。認知から選ばれるまでの流れを整え、無理なく伝わる形にしていきます。

コミュニケーションを設計する
ターゲットとの接点や発信の設計を行い、ブランドが自然に届く状態をつくります。
認知から選ばれるまでの流れを整えます。

ブランドを育てていく
ブランドは一度つくって終わりではなく、運用しながら育てていくものです。状況に合わせて調整を重ねながら、価値が積み重なっていく状態をつくります。

ブランドを育てていく
ブランドは、一度つくって終わりではなく、運用しながら育てていくものです。
判断に迷わず、積み重ねが価値として残る状態をつくります。
変化
The more we move forward, the more things begin to align.
進むほどに、少しずつ整っていきます。
変化
The more we move forward, the more things begin to align.
進むほどに、少しずつ整っていきます。

必要な人に、
ちゃんと届く状態へ。
発信しているのに届かない。
そんな状態を、整理していきます。
ターゲットや伝え方を見直し、ブランドの価値が、必要な人に届く状態をつくります。

必要な人に、
ちゃんと届く状態へ。
発信しているのに届かない。
そんな状態を、整理していきます。
ターゲットや伝え方を見直し、ブランドの価値が、必要な人に届く状態をつくります。

自然に
選ばれるブランドへ。
比較される中で、選ばれにくい。
そんな状況を変えていきます。
価格やスペックだけでなく、意味や体験で選ばれるブランドへと整えていきます。

自然に
選ばれるブランドへ。
比較される中で、選ばれにくい。
そんな状況を変えていきます。
価格やスペックだけでなく、意味や体験で選ばれるブランドへと整えていきます。

一貫した印象で、
信頼される状態へ。
ロゴ、Web、発信など表現や世界観がバラバラだと、ブランドの印象は弱くなります。
見え方や伝え方を横断して整え、一貫した印象として伝わる状態をつくります。

一貫した印象で、
信頼される状態へ。
ロゴ、Web、発信など表現や世界観がバラバラだと、ブランドの印象は弱くなります。
見え方や伝え方を横断して整え、一貫した印象として伝わる状態をつくります。

迷わず進める状態へ。
方向性が曖昧なままだと、意思決定に時間がかかります。
ブランドの軸を明確にすることで、判断がシンプルになり、前に進みやすくなります。

迷わず進める状態へ。
方向性が曖昧なままだと、意思決定に時間がかかります。
ブランドの軸を明確にすることで、判断がシンプルになり、前に進みやすくなります。

積み重なっていく
ブランドへ。
発信や制作を重ねていても、その場限りのアウトプットになってしまうと、ブランドとして蓄積されていきません。
ブランドマネジメントの視点で、取り組みや発信を「積み上がる設計」に変えていきます。
ひとつひとつのアウトプットが価値として残り、長期的に効いてくる状態をつくります。

積み重なっていく
ブランドへ。
発信や制作を重ねていても、その場限りのアウトプットになってしまうと、ブランドとして蓄積されていきません。
ブランドマネジメントの視点で、取り組みや発信を「積み上がる設計」に変えていきます。
ひとつひとつのアウトプットが価値として残り、長期的に効いてくる状態をつくります。
進行
We start with dialogue and turn it into something tangible.
対話から始め、形にしていきます。
進行
We start with dialogue and turn it into something tangible.
対話から始め、形にしていきます。
01
相談
いま考えていることや悩んでいることを、そのまま共有してもらえれば大丈夫です。
02
整理
何が重要なのか、どこから進めるべきかを一緒に整理していきます。
03
設計
何をつくるか、どう届けるかを明確にし、進む方向を定めます。
04
制作・展開
実際にかたちにしながら検証し、必要に応じて調整していきます。
05
運用
公開して終わりではなく、状況に合わせて改善を重ねていきます。
01
相談
いま考えていることや悩んでいることを、そのまま共有してもらえれば大丈夫です。
02
整理
何が重要なのか、どこから進めるべきかを一緒に整理していきます。
03
設計
何をつくるか、どう届けるかを明確にし、進む方向を定めます。
04
制作・展開
実際にかたちにしながら検証し、必要に応じて調整していきます。
05
運用
公開して終わりではなく、状況に合わせて改善を重ねていきます。
背景
Because there is no single right answer, we keep thinking.
正解がないからこそ、考え続けています。
背景
Because there is no single right answer, we keep thinking.
正解がないからこそ、考え続けています。
AIによって、もっともらしい答えはすぐに出るようになりました。ただ、その答えをそのまま使うのではなく、自分たちにとって何が必要かを見極めることが、より重要になっていると感じています。
何を選ぶか、何を大事にするかは、それぞれの内側にあるものだと思っています。だからこそ、その中にある考えを引き出しながら、一緒に形にしていきます。

宮地浩之
Hiroyuki MIYACHI
クリエイティブディレクター
山形県出身。デザイン会社、ブランディングエージェンシーを経て、 2016年に「A DESIGN&STRATEGY」を設立。AI時代のクリエイティブを再定義するため、2026年にEYOを立ち上げる。
自己紹介
ブランドに対するスタンスやこれまでの経緯は、noteにまとめています。

自己紹介|違和感から始まった、ブランドを整える仕事
AIによって、もっともらしい答えはすぐに出るようになりました。ただ、その答えをそのまま使うのではなく、自分たちにとって何が必要かを見極めることが、より重要になっていると感じています。
何を選ぶか、何を大事にするかは、それぞれの内側にあるものだと思っています。だからこそ、その中にある考えを引き出しながら、一緒に形にしていきます。

宮地浩之
Hiroyuki MIYACHI
クリエイティブディレクター
山形県出身。デザイン会社、ブランディングエージェンシーを経て、 2016年に「A DESIGN&STRATEGY」を設立。AI時代のクリエイティブを再定義するため、2026年にEYOを立ち上げる。
自己紹介
ブランドに対するスタンスやこれまでの経緯は、noteにまとめています。

自己紹介|違和感から始まった、ブランドを整える仕事
一緒に考えるところから、
はじめましょう。
プロジェクトの初期段階からでもご相談ください。
一緒に考えるところから、
はじめましょう。
プロジェクトの初期段階からでもご相談ください。